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新年度のご挨拶

上床 穏(4年)

HPをご覧の皆様、こんにちは。
本年度主将を務めさせて頂きます、上床穏と申します。
2月より新年度の活動が始まり、新たなメンバーも加わり、心機一転、本年度の目標に向け日々活動しております。

大変遅くなりましたが、本年度の新体制の幹部を紹介させていただきます。

主将 上床 穏
社会学部社会学科4年
拓殖大学第一高等学校出身

副将 岡嶋 将平
経済学部会計ファイナンス学科4年
立教池袋高等学校出身

副将 竹高 成嘉
法学部国際ビジネス法学科3年
水戸啓明高等学校出身

主務 久保 裕太郎
コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科3年
東京都立駒場高等学校出身

副務 盒供/太朗
法学部国際ビジネス法学科2年
立教池袋高等学校出身

副務 田中 大悟
経営学部経営学科2年
横浜市立南高等学校出身

以上6名が本年度の新幹部となります。

私たちは本年度のチーム目標を「DivisionI-Bでの勝利」「大学アイスホッケー交流戦苫小牧大会(サマーカップ)ベスト4」「日本学生氷上選手権大会(インカレ)ベスト16」とし目標達成に向けて「Change」をスローガンに掲げました。

現在私たちはリーグ戦のレギュラーリーグで42連敗を喫しており、本年度は昨年度以上に厳しいシーズンになることが予想されます。今年度目標を達成するためには、〆までの結果を重く受け止め、今までの固定観念を払拭し、チーム全員で意識、チームの体制などを見直し再スタートすること個々の持ち味を自覚させ、存分に発揮できる環境を作ることA管員が最後まで妥協することなく、常に全力を出し切ること、が不可欠です。
部員全員が常に努力を怠らず、一人一人の成長・変化がチームに良い変化を促し、チームの限界点を定めず、常に成長し続けることが結果に繋がると考えています。
悲願の勝利に向け、今までの立教とは変わったということを体現し、必ず目標を達成します。

立教大学体育会アイスホッケー部主将としての誇りと責任を胸に、「勝利」で皆様の期待に答えることができるよう、主将としてチームを牽引し、またチームを支えていく所存です。

本年度も変わらぬご指導の程、よろしくお願い致します。

(2019年4月1日 12時55分)
2024秩父宮杯第71回関東大学アイスホッケー選手権大会
立教
3
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青山学院
2
試合終了 #8 池田
2024/06/01  15:00
ダイドードリンコアイスアリーナ
80th Anniversary

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